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赤信号 青信号 じじぃ奇異信号 [じじぃの格言]

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こんばんは ねこまむしです
じじ こと じじぃ は絶好調に妖怪モードです
知らぬ間にいったい でこで チャンネルをかえたんだろうねって母と話していました
年に一度でてくる 妖怪がとりついたのです 厳密にいえば とりついたのではなく
じじの心の奥に眠り ひそみ 時をまって でてきたくてしかたがない 深い呼吸をしている 妖怪です
もうむちゃくちゃです
精神的に疲労困憊して 何をどう説明したらいいかも よくわからなくなってきます
毎晩せっせと 創作物をつくる じじぃ
昨日は まるで お菓子をつくるような順序と材料で 踏み石をつくっていました
セメントでつくった クッキーの上に 綺麗な石を まぶして 洗い出しという 行為を行います
これを ようするに 創ってから 6時間後くらいに洗い出し しないといけないのです
夕方から つくりだしたので 夜の12時に 庭で洗い出そうと じじに説明をうけました
それから3時間くらい 夜の10時まで 山にせっせと色を塗るじじ
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疲れてこないだろうと 決め込み夜中12時に庭に そーっと でていきました
まてど くらせど キマセン っていうか 寝ている しっかりと 電気がきえている
もちろん 起こすのをためらい そのまま 朝になりました

すると 朝から 背広姿で職場にでかける直前に気が付いたらしく
わたしと母に こーやって この鉄のブラシで水をかけながら こするようにと 何度も興奮しながら
アドバイスするのです もう わかったから 遅刻するから はやく出かけるように なだめました
母と力の限り こすりながら ピンクの石が セメントからでてきて 可愛いねっていいながら作業を
おえました 体力の限界だったのもあり 適当にこすったのも事実です
 
夕方かえってきて そのできばえに 激怒している じじ
顔を真っ赤にさせ 大粒の汗をふきだしながら このボケが こんな甘っちょろい こすりかたしてと
毒をはくのです んで 鉄ブラシがとけて 歯がなくなり 一ミリになっているので 鉄ブラシを二本かってこいと
頼んできました わたしは 大急ぎで コーナンにいき 鉄ブラシを 二本かってきました
じじの財布から 500円あずかり かってかえりました
じじ は その 鉄ブラシをみるなり こんな使えないもん 買ってくるなと 怒ります
まず 最初に ありがとうやろーって怒りました すると みるみる 顔がにやけてくるのです
やばい あぶない あぶない じじのペースに乗せられるところだと思い
そそくさと その場を 逃げました
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しばらく作業からにげると 気持ち悪いことに 金っぱらいの悪いじじの方から 足りなかった 150円を
あげようというのです うれしくなり 子供のように はいって右手を つきだすと はいはいもうといいながら
わたしの手のひらに 五円玉 一枚と 一円玉 一枚の 六円を 置いて 去るのです
意味がわからないので ちょっと ちょっとちょっと 六円やがな ぜんぜん足りへんやん
150円やがなって さいそくすると もう はいはいって また 五円を足していくのです
もう 千円わたしぃーや わたしに千円わたしといたら いいことあるよっていい
負けずに 右手を突き出すと おまえはけち臭いなぁーっといって 財布をなめるように いじり
百円玉をさがすのです 完全に じじのペースに巻き込まれているのに こんなあほらしい中途半端なところで
わたしは引くことも まけることも なぜかできず 意地になって 150円 かえしてもらいました
あほらしい ものすごい あほらしい

するとひらきなおったかのように あの 板をくりぬき 木をはっつけ セメントでおおいかくした
山に この色がだしたかったんだといいながら 茶色のペンキを何度も重ねて塗りだしました

で今日は 旦那ちゃまが炭をするときにじじに作って欲しいといわれた テーブルを一日でつくってくれました
できたので それをみにこいとよばれ 見に行こうと庭にでると 薄明かりの庭で じじが わたしをにらみつけて
ぼーっと 立っているのです
不気味だったので うわぁ お父さん そんなに ぼーっとたって 山をみつめていると
その中から なくなった おじいちゃんがでてくるから 思いつめた顔でみつめなやっといって
笑いながら ダッシュで逃げました

旦那が作業している 倉庫にはいると
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綺麗にシンプルに作ってくれていました
いいやんって ありがとうっていって 和んでいたら
じじが 声をかけてきます
ちょっと こっちもみてよって
何をいっているのかと思い ぱっとみると
なんと昼間DVC00193.JPG
だった赤い山が 今みたら
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青くなっていた
疲れのせいで わたしの目が青くなったんだと 思い 近寄って 目をぎらぎらさせ
みたけれどDVC00198.JPG
やっぱり 青かった
四国の青い石にしたいねんという
赤い色はなんだったのか
とにかく じじに 気をつけろ!



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じじぃの珍庭園 ようこそ いらっしゃいました [じじぃの格言]

10月にはいっていっせいに香る きんもくせいの我が家の木
毎日 いいにおいがしております
じじぃが 桜みたいやなぁー こんなに綺麗にいっせいにさいて 10日もすれば かれてゆく
いいにおいが好きみたいで 忙しい 合い間 合い間に 嗅いでいる姿を よくみる
たしかに こんないいにおい 木が発するなんて 神秘的

夢に見そうな パープルな花をつけました
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綺麗な赤い堤燈をつける ふしぎな植物
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で いよいよ 登場 我が家に登場する 動植物 2 親子バッタ
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カタツムリ 3DVC00149.JPG
雨で蜂の巣がおち 壁に集まっている 蜂 4DVC00145.JPG
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正夢にもならず 歯からビーズ [じじぃの格言]

歯が抜けて 中からポロポロとビーズが沢山あふれ出てくる 夢をみて 目が覚めた
あごが砕けて しんじゃうんじゃないかと思う痛みが 夢の中でうずいていた
あれは 夢なのか? 歯ぎしりしているのか?

朝から体がだるく昨日雨降りの中 駐車場を一時間ちかく 掃除したから腰が痛くて 憂鬱な
朝のスタート
なのに じじぃが お休みで また わたしに 手伝えという

次は何を 創るのか?
図書館で 庭石の本を借りて来いと指示し いこうとしたら 今日は図書館休みやがな
どうしようもないやっちゃなぁーっと わたしを コケにする
スタートから 歯車が 合わない
じじぃも 昨日 雨の中忙しく 夜遅くまで近所中を忙しく 動き回っていたからか
疲れて 機嫌がわるいんだろう

あーだ こーだ ガンコツ親父 へんコツ親父の お題目がはじまり わたしにもっと動けと指示がとぶ
だんだん 腹が立ってきて お父さんほど くそじじぃという言葉が似合う人は おらん!!というと
必ず 顔が にやけて 喜んでいる
どMなの僕っていう わかっている だから怒ったら思う壷なので 無視する術を得る

僕はね ありのままの 無さのさんじん の境地なの だから ね どんなにわが道を進んでも 幸せなの
君はね 心が 不自然なの わかる?
って また 傷つくようなことをいう 何をさしているのか わかるようで わからないフリをする
沢山ありすぎて よくわからない
三十も半ばで 子供が欲しいと 思わないから 不自然なのだろうか
中途半端な心で 夢を追っていたことが 不自然なのだろうか
直感的に お父さんが なくなって この世から いなくなった後に わかるような 気がした
そんな時は こなければいいのにって 思いながらも
生まれてきたら 死ぬのは だれも逃れられない 約束なのに

そんな風に いらだちながら やっと母が帰ってきたので それを愚痴ると
あんた達二人は 喧嘩しながらも くっついて仕事して ほんまに 可笑しいねって
その言葉で 悩むことが ばからしくなった
じじぃは じじぃの 両親がなくなってから よりいっそう わたしに 強がりをいうようになった
血のつながりがあるのは 子供だけだもんね それも しかたがない
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そんなこんなで すごいテンションで 作業するので 疲れて ぼーっと眺めていた
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すると あんたぁ そんな きもったまだと 岡本太郎になれないぞ!って 
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罵声 いやいや 岡本太郎がでてくるとは お父さん 岡本太郎好きなんだ たぶん
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いきなり 木に線を描き くりぬいて きをはっつけて セメントで おおう 
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まぁー創りながら 手より 口のほうが よく動くこと 動くこと
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たぶん わたしがいないほうが 集中できるような気がして わたくし ひとりで お母さんが作ってくれた
焼き芋で ブレークタイムを楽しんでおりました

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焼き芋をほおばる わたしをみて じじは

秋やなぁー
もの創りって 楽しいなぁー
と言葉を落とした
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野生児じじぃの木登り [じじぃの格言]

朝いきなり 今日は ヘチマをとるぞぉって
いきなり宣言 はいはい どうぞ がんばって
まだ風邪で咳がひどくて夜中なんどもおきるので 手伝うことはできないけれど
とにかく一緒にいて欲しいみたい
楽しいから

するといきなり 我が家に父と母の結婚記念で植えたジャスミンの木に脚立をかけ
ひょいって木に乗り移る
あまりの すばやさに 64歳には みえない じじ すごい身軽 サルみたい
と羨望のまなざしで したから みあげるDVC00080.JPG

職場にこのへちまをもっていってあげるらしい
こんなカリカリの長いへちまををもらって 喜んでもらえるのだろうか。。 
実は つい最近 じじぃの写真をとってブログに乗せていると 告白した
怒るかなっておもったら 恐ろしい言葉が、、
ちょっと 顔 ちゃんと正面からアップでとってよ
顔が一番大事なの わかる 物はどうでもいいの 人間をとらなくて どうするの!
驚く言葉が、、 え、いや、一応 職場や地域のこともあるから
顔だしたら 色々迷惑かかるし 恥ずかしいこともあるし、 なんせほら 家庭の暴露ばなしばかりだから
て思うのだけど じじには どうでもいい心配事らしい
人生 100年たてば みな 死人 人はすべて 入れ替わる
悩みなんて 過去にすてて もったいない もっと積極的にいきなさい
じじは いつも そう 言葉にださずに そう行動して教えている
うん でも 顔は ちょっと ね
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へちまたわしの作り方
どうも 水につけるらしいDVC00082.JPG

はい 失敗 みんな 浮いてくる

どっさってなげたら みんな綺麗に並んでる
こっちが成功
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これなんだ? [じじぃの格言]

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夜遅くにかえってきたのになんと夜中みんなが寝静まっていた頃
こっそり つくったみたい
朝起きたて 庭にでてみると こんな 巨大な コンクリートの塊が!!
みた瞬間にぴんときた
以前からじじ 欲しいっていってたもの
みんなに却下されたのに とうとう 自分で作ってしまうのは
究極の手作り
とにかく なんでも既製品が嫌いで なんでも手作りをする
これも とても素敵なことだけど
いったい なんだと思う?
正解した方には 牛肉しぐれ1キロ作って差し上げます もしくは無農薬の我が家でできた ゴーヤを差し上げます。DVC00057.JPG
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地球はマグマだ パート2 [じじぃの格言]

新しい携帯の画像をアップするのに夢中になりすぎて
肝心のマグマの会話を書いてなかった うける

下記の写真のこのセメントと砂を混ぜ合わせた山を平らにして
水をいれるとき中で 科学反応がおきて 水が泡立ち 温度があがり セメントになる
その時 ぶくぶくしているもので わたしが おもわず うわぁー 洞爺湖みたいだぁー
もんじゃみたいだぁー いや 火山が噴火したみたいやなぁーって マグマってすごいよなぁー
なんていっていたら じじが ひとこと
アホぉ 地球はマグマやないの!火山は 地球やないのぉ!
ってまた わたしをフリーズさせる 発言 スケールがでかいぜ じじぃ

母が 足が悪くすべるからかならず セメントの上に 滑り止めの線をかけって連呼
父がわかったからといって ほうきをとりだし 綺麗に波線を描いた時
事件は おきた

わたしが じじぃにわたす 長めのほおきに手をかけたとき
ゴミ箱をひっくりかえしてしまい
ゴミ箱の中から コロコロコローとまるで 新喜劇のように 缶コーヒーがスケーターのように
綺麗に慎重に平らにしたセメントのうえを
すべっていった もうここは 笑うしかない
申し訳ない気持ちをごまかすために じじぃに お父さん 猫の足跡 肉きゅう の模様を つけてもいい?
って本気できいたら
そんな変な模様つけんといて それこそ おかしいわぁ!!
ってうれしそうに返答

その滑り止めの波模様がしっくりこず 上手にかけなかったもので それを母のせいにして じじは お前が描けっていうから
変になったやないかぁーっと 責任転換
なんとか なだめて 後片付けをした

夜になって うちのにゃぁーごが 外から帰ってきたら なんと 両手両足にセメントがついていた
もう笑うしかない
両親にそれをつげると
じじが あわてて懐中電灯をもって みにいった
そんなに 大事に 大切な 完成品だったんだぁ そう素直に思った
すると あわててかえってきて 
いやぁー 懐中電灯もってきてよかったよぉー セメントで道を渡れないから 畑の真ん中を渉ろうとしたら
大きなくもの巣があったわぁー たった3時間くらいで つくったんやなぁーって 
興奮している わたしも見に行くって じじとみにいったら
もうびっくり だって 夕方まで なかったし、 たった3時間でこんなにおおきな 直径70センチくらい
の綺麗な巣を見事に作り上げている
でも ちょっと 赤いし タランチュラみたいに なんていうか そう タラバガニみたいな みのつまった容をしている
毒をもっていたら心配だなぁ
明日の朝 明るくなってから もう一度 みにいくことにした
風が強いから どこからか とんできたんだろうかぁ、、、、、DVC00029.JPGDVC00030.JPG
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今日もでました じじの格言 地球はマグマだ!! [じじぃの格言]

とうちゃんやっぱり 面白いです 漫才しながら 腹かかえながら 今日も面白いことしてました
朝おきて おはようって いって  去ろうとしたら どこいくの?
っていうもので 近くのスーパーに買出しっていったら
手伝ってぇーやー セメントねるねんっていうので
じゃあ 11時にねといって
いそいそと近くのスーパーに行き お昼ごはんの焼きそばと タイヤキ 栗アン100円を二個かって
大急ぎでかえってきた

今年は去年にくらべ 非常にゲリラ的な大雨がおおかったので
我が家のお庭がここは 池か! というくらいに水がたまり 土だったもので
水の流れもわるく セメントでかためて 水の流れをつくって なんとか 孫が来たときに
遊べるスペースを作りたかったらしい、 以前から、いっていた
母は 土の庭は少なくなってきているから 子供には 土のうえを歩かせたいといって
父はセメントで平らにしたほうが綺麗だといって いつも喧嘩になるので
遠くから みつめていたのだけど やっと一年たって 父の願いが かなったらしい

父はおじいちゃんから セメントの練り方をおしえてもらっていたらしく
まさか この年になるまで おじいちゃんから教えてもらった技術が役にたつなんて
思いもよらなかった

人生の短い歴史の中で
その人の人生に必要となるものだけが 必然と情報として巡り合ってくる
そんな気がする 毎日 毎日

近くのコーナンというなんでもそろう 職人の天国みたいなお店で
セメント3袋と砂5袋をかい
さっそく駐車場でセメントをねった
まず 砂とセメントを3対1くらいの割合で調合し それをリズムよく 二人で左右から
練り合わせていく  これを今日仕込まれたんだけど
わたしゃ これは最後だろう って思うんだけど
セメントねることも そうそう人生にないと思うので
でも 父は よーく覚えときなさいみたいな感じで 必死に教えてくれる
で そこに まさに もんじゃやきのように 真ん中に 穴をあけて
水をいれる DVC00011.JPG
これを繰り返し ねって ちょうどいい固さになったとこで
使います  手作りのコテをつかって 上手にひろげていきます
まだまだ セメントが足りないので 結局この煉るという肯定を 4回もしました
そのたびに買いにいったりで 最後の四回目は 結構しんどいから 煉るのやめよーと二人ともいいだし
つついて 煉りました この 左右から 混ぜるという作業は 本当に体力とエネルギーがいる
じじが 混ぜながら 職人さんが職業の中で一番えらいなぁーといいます
資本主義やから 金儲けばっかりやけど 職人さんは 家や町を綺麗にすることだけを一生懸命考え働いてるからなぁ
でも いまは職人さんもへってきてなぁーっと 淋しそうにいってます
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この時点でセメント2袋と砂3袋つかい 足りないときがつきまたコーナンへ買いにいくのであります
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タイヤキタイムや お茶をはさみながら こーゆーときに 普段めったに飲まない缶コーヒーが冷蔵庫にあると
ものすごく便利 美味しくいただきました

そして やっと完成です!! やく4時間 何度も空を見上げながらの格闘です
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そうそうまったくの衝動買いで 携帯を機種変更しました
いぜんはテレビみれませんでしたが 今はみれます ブログに綺麗な画像で写真をみてもらいたいので
500万画素の携帯にしました 写真は心でとるもんやから いいカメラより いい思い出で


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秋がくれば涙がでる 母のエコライフ [じじぃの格言]

じじが 秋風やなって
夜の空をみながらつぶやいた
秋になるとな 涙がでそうになるねんって
言った
へぇー お父さんも そんな風に感じることがあるんだぁとおもった
わたしだけじゃないんやなぁって
きっと そう感じるひと たくさんいるような気がした
秋の気持ちのいい心地よい緊張感のある 冷たさは
なぜだか 淋しさとせつなさを連れてくる
なぜだろう
遺伝子に組み込まれている気がする

ハロウィン.jpg

このかぼちゃ なんと 生ごみを埋めている畑から
芽が出てきて 二階のまどまでつるがのびて
窓ガラスごしにとったもの
すごすぎて楽しくなっちゃう
植物の生命力に まけとるじゃんかよぉー
負けるな!! まむしファミリーハロウィン.jpg
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