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差し入れは ねことみかんと こたつがいい [手造り]

お久しぶりです
毎日 ワイドショーのように 突風が吹き込んできて
あわただしかったです
近所では 火事があったり 事故があったり
明日はわが身かも と身を引き締めて 注意して 生活しなければいけません

先日 雨がふったので めじろがかわいそうにおもい 柿をいれている パックにビニール傘をさしてやったら
けたたましく ぴーぴーぴーぴー ぴぴぴぴぴぴと 泣き みんな 一斉に 飛んでいってしまい
一週間ぶりに 今日やっと 戻ってきてくれました
びっくりしたんだろーなぁー 柿たべてたら 大きなビニール傘鳥が侵入してきたんだと おもったんでしょうか
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壁を白くぬったら ちょっと また 違った感じになりました
最初は 落ち着かなかったけど  ようやく 家に なじんできました

でも 白くて綺麗なので  家の築50年の老朽化ボロ家が めだってきてしまい
ちょっと しょぼくれ 落ち込む 日々です

塚口に 温泉があり 主人といってきました
 温泉こくて  帰ったら 3時間 死んだように寝てました

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箕面には こんな かわいい おサルさんがいますDVC00254.JPG

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愛らしい めじろ 見たさに 早起きし その声 聞くため 心をかえる [手造り]

あっとゆうまに 秋がきた
秋というより 冬のような寒さ

明日は アメリカの大統領選挙 
この時代 この瞬間に 生きていて よかったと思っている

我が家に設置した 鳥小屋 どんな鳥達も まだ 警戒して 寄り付きもしない
けれど 緑色の 鳥がきたというと じじぃが めじろはなぁー みかんや 柿が大好きなんだといって
なんと 餌入れを あっというまに 作り出した
すると 次の日から 毎日 つがいで やってくる
その次の日は 白黒の みたこともない 不思議な鳥までやってきた
そして 今日は おなかがオレンジ色の鳥までやってきた
とっても わかりずらいんだけど 電線にとまる めじろちゃんDVC00227.JPG

今日母が餃子を造ってくれた お料理の得意な母は 何でも 手作り
小麦粉をこねて 皮も手作りでつくる お餅のように歯ごたえのある 美味しい 餃子のできあがる
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新作が 押さえこんでも でるじじは 創造するより 気持ちが勝つ [手造り]

いつのまに こんなものを造りだせるのだろうか?
今日は雨の大阪だけど
つい先日 朝方 綺麗な鳥の声にひきよせられて
庭にでた わたし
きんもくせいの花を食べる 黄緑色のすずめよりひとまわり小さな とても綺麗なかわいい声を
だす 夫婦の小鳥を発見 それを じじに自慢げに話したら
なんと こんなものが 出来上がっていた

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すごい

ペンキをぬると 水をはじくので 三年はもつだろうということで
好きな色に ぬらさせてもらった

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家は毎年 春に 鳥が来て 必ず子供を産んで 巣立っていくらしい
しかも 台所の屋根の隙間で

巣が懐かしいのか たまに その 親か子供か わからないけれど
遊びに きている

懐かしいという感情は 人間だけのものじゃない

鮭だって 卵になっていた 川をめざすし
人間も 動物も 生まれてから 子供になるまでの間 幼児
あらゆる 世界を全身全霊で吸収する この 無垢の時間に
感じとった思い出を 喜びを 愛情を胸に抱きながら 一生を生き抜こうとする

わたしは この無垢の時間が とても幸せだった
大自然の中で育ち 両親のあふれる愛情を一心にあびていた
朝は優しい木漏れ日の太陽をあび 心の綺麗な美しい母の声を聞きながら
日常がはじまる 山から海まで 毎日探検をし 日が暮れて海が満ちてくると
声が枯れるまで怖いと泣いていた 泣きつかれおんぶしてもらった
父の背中の温かかったこと
家につかなくてこのまま一生すごせたらいいなと そんな横着な思いがよぎっていた
いつのまにかいた 猫とも あたりまえのように 心で会話できていたように思う
今それがなぜできないのだろう
クラシックの好きな父の影響で いつも音楽が流れていた
なのに こんな子供の時から 言葉を覚えるように 気が付き始めていた
地球のはじまりは 宇宙の果ては 前世はどこにいて 何を残してきた
世界のどこがはじまりで どこまでが終わりなんだろう
そして 夢のなかで 語りかける 頭上から見守る 大きな星たち
悩んでも答えのでない 問題を抱えていた子供時代

子供時代の 気持ちの一瞬が 永遠でありますようにDVC00242.JPG
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満月も つくばいも皆 団子丸  [手造り]

ここは大阪 いや これが今の社会の縮図なのか?
いや 違う それは あきらかに 労働者を軽くみている

昨日梅田の ある会社に面接に行きました 短期のアルバイトです
話しがすすみ なんども スケジュールの確認をされ
最後の最後に 研修が丸二日あります ですが 時給交通費は発生いたしません
といわれ びっくりしてしまった 
こんな 一等地にたっている 知らない人はいない その会社さんが
研修費をださない
いったい どーゆー社長さんなのか 顔を拝んでみたいと思ったけれど
履歴書個人情報を かえしてもらい ひきあげた
担当者さんは 毎度のことみたいに 最初に説明しなくて すみませんといっていた
なんか詐欺にでも あった感じがする
最初から 嫌な空気していたもんな この会社の商品は今後一切 買わないだろう

で しょぼくれた マムシことわたしは 調度 じじぃが 会社を退社する時間になっていたので
一緒に帰ろうと
電話をかけると なんと 目の前にいた
こんな大都会の人ごみの中 親子の縁って 深いのねーーー すごいびっくり

じじぃが なんで 梅田に おるんや?って
聞いてくるので 
これこれしかじかと説明すると
じじぃは 叫ぶようにいった

金儲け主義は まちがっているんやからな
 みてみぃー この 月を 15夜お月さんの 満月やでー
金儲けばっかりしてたら この月の美しさが わからんように なるんやでー
とだけ いった
うん といって 二人で家路にむかった
じじの娘でよかったと心から 思った
その晩 写真をとらずにおれなかった 妖艶な香りをさす
イエローラッパと満月DVC00224.JPG

今日は朝からじじは お休み
もちろん 絶好調に 創作モード
なんと あの つくばいが こんなに おしゃれになっている!!
バーナーでやいて 色をつけたり 竹を買ってきて 切ってみんな手作り
素人やけど ええやろーって うなずいているDVC00226.JPGDVC00225.JPG

じじぃ庭園に 綺麗な花が咲いてます
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また親子バッタみっけたーかわいすぎDVC00227.JPG
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秋よりも 月よりも勝つ 団子かな [手造り]

日曜日家族で 六甲にある バイキングにいってきました
食べ過ぎて 家族みんな 一キロアップ
そのあと箕面の山を散策
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そして 我が家にもどると偶然 じじぃの妹が遊びにきてくれた おばさんである

土曜日には母の友人にあいに三国にいったりしていた

そんなこんなで 忙しい毎日

季節感の感じるものが大好きな じじぃが なんと 栗を買ってきてくれた
栗のような お皿にいれて 二個だけ いただきました
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ダーリンがつくってくれた机 明るい色にしてくれてますDVC00197.JPGDVC00221.JPG

わたしの大好きな 時計草の花がさきました すごーい いい香りがします
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じじのつくった つくばい こうやって 小道具を造ると 雰囲気がでてきました
やるなぁ じじぃDVC00222.JPG
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ヘチマたわし完成しました [手造り]

これを 水につけること3日
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こうなりました
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おもちろい
じじぃが できばえを楽しみにのぞきにきて なぜか匂いをかいだら
あまりの臭さに 失神しそうになったと なんども いいながら わたしに嗅げと ヘチマを
押し付けてきます
絶対にいやだと いっておきました

でも 人間 パンドラの箱をあけてみたくなるものです これは 性です しかたがありません
そーっと 匂いをかいだら あまりの くささに 倒れそうになりました
もっとはやく 水をかえるべきでした
ともあれ じじといっしょに しかし不思議な植物やナぁー こんな繊維だけがのこるなんて
っと いいながら 洗いまくりました
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大阪の都島にはこんな かわいい 橋があります
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おそるべし 天神橋筋六丁目の近くには
こんな おもしろい 販売機発見 でも 今のところ

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あの招き猫の販売機が びっくり販売機一位だけど
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これなんだ? わかりました [手造り]

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一生懸命です じじ
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はじめての登場 バラス使います

今日 また ひとつ 庭に じじの手作りの創造創作工房に赤ちゃんが誕生しました
はい ししおとし でしたーーー 
 
蚊の卵との戦いやぁなどといっていました
一年はセメントからあくがでるから 大丈夫やろー などと、けっして
ぼうふらわかさないように 注意するそうです 無理でしょうけど
一日中 音が なっていたら 近所迷惑だから
一日に 五分 いや 一週間に一度 鳴らすか鳴らさないかだから
大丈夫といっています かこーん なんて 響きはですね
静まり返った 精霊や妖精がいるような森に響き渡るとかっこいいんですけど
こんなうるさい がちゃがちゃ した都会の街になっても なかなか 詩心はわかんだろうなぁー
かこーん どころか なんか みためからして ごん ガポ いや ボッ そんな 悪い予感がする
音ならんだろー これはたぶん


意味深にこれ全部つくったら 僕 成仏するねんって いいはります
ちっちゃい夢やなぁーっていっておきました
青年よ 大志をいだけっていうやろぉーって いっておきました

人それぞれ 心に抱く夢は 違います
じじは わたしと 性格がよく似ていますが これだけは違うといいきれるのが
手に届く 夢を もちます
わたしは だれも 想像できないし だれも道がわからない
手に届かない夢を もちます
血の繋がった 親子でも 命は 別々
夢も 違います

窓辺においた 観葉植物の葉をたべる 少し大きくなった 蝶の赤ちゃんをみながら
母がため息まじきり こんな小さな 虫でも さなぎになって 殻を破って 蝶になる
そんな エネルギーをもっているなんて すごいなぁーって
なぜか 胸に ささりました

矢面にたつと 紫外線を一気にあびるので きっと つらいと思います
殻にとじこもって外を傍観するのは 脱力感とむなしさが心を支配していきます
だけど 太陽をあびているひとは 本当に 輝いて光ってみえます
心に太陽を燃やしているひとは 命に火がともるので 生ききって みえます

同じ人生なのに


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彼岸花が咲きました じじの執念 [手造り]

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ジャングル畑 = じじ畑に彼岸花が咲きました なんかこの花 じじ すごい好きなんだよね
こー 淋しい感じのものが すごいつぼにはまるみたい 昨日の夜 手作り の照明をぼわぁっとつけ
真っ暗のなか じじぃのシルエットがうかんでいた
こんな真夜中に なにしているの?ってきいたら
考え事 世界中のことを考えているの 僕は哲学者だから だって
あ そう といって さってあげた 可哀想だから 邪魔したら
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じじ また コンクリートで庭を綺麗にするようで 今回は 風邪で手伝うことができず
じじひとりで がんばりました

そして
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これなんだ の続きです ひっくり返して また セメントつけています
作りながら 自然にみえるやろー 僕天才やなぁーって連呼
もっと軽くしいやぁー だれがそんな重いもの持ち上げんの?
ごてごてにせずに ほそく 繊細に すっきりさせぇやぁーっと
わたしは 口だけ 出す 一番 嫌なやつになる
すると じじ
わたしが作っているんだから わたしの好きなように 作らせてってその通りの答え

楽しみだね どうなるか

そうそう 町を飛ぶ 蝶々が綺麗で それをいつも 目で追って愛をおくっていたら
なんと じじのベランダに 卵を産み付けていた
しかも こんなに大きくなるまで  きがつかなかった
なぜ気づいたかというと
わたしが気に入っていたこの観葉植物
昨日 なにげに かれてきたなぁーっと ふと目をやると
いや あや おや?っと10センチくらいの 長く太い虫が しかも 触角みたいなものをぶら下げている
うわぁー 蝶々の赤ちゃんや 家族で大騒ぎ
二回屋根に落ちたのをじじがひろったり キャベツを置いてあげたり つゆむらさきの植物を
畑からとってきてあげて 横においてあげたり ものすごい親ばかぶり
長い間の東京生活で得た心が
苦労した財産が報われて欲しいと思うのです
人間だけじゃなく 植物 動物 一切万物に対して
一度でもいいから 自由に空をとんで 花をさがして 蜜を吸って欲しいと思うのです
生まれてきた 使命を全うして欲しい と 願うのです
 
とつぜんいなくなってもいいんだけど
飛んでいる姿を 胸に 思い浮かべるのですDVC00079.JPG
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じじゆずりのえごころは こんなもんさ 今日も事件です [手造り]

買ったまま 調理する機会を失った
タマネギ達に魂を吹き込むことにした
いまのありのままの 自分の感情を移入するとしたら
こうだぁ たまねぎのことだま.jpg
まぁ こんなもんさ わたしの絵心なんて
 というか かわいすぎて 真っ二つに切れなくなった
でも いまは 皮をむかれ 今日は鶏肉のネックのお肉とタマネギをぶつ切りにして 塩コショウでいためて
ポンズをかけて 晩御飯になってしまいました。 どうか 成仏してください。たまねぎのことだま.jpg

きょうはじじがお休みだったので また 捕まえてお庭の掃除をした
どんだけ手入れしても 家が 古いので どうにもならないほどがたがきている

今日は近くのコーナンに セメント40キロ 3袋
25リットル入る 砂を5袋購入して セメントをねってた
庭のアナポコを一生懸命うめていった
蟻がでてきたり 雨が流れていったり もう わけがわからない 穴がいっぱいある

台車から40キロのセメントを 車に入れようとしたとき じじが
重いからむりやでぇーっていってきた
その瞬間 トラウマのように 去年の秋のことを思い出した

旦那とじじと3人で 庭の小道が土だったので どうしても 和が好きなじじが 石をひきたいと
願望があったので 庭を 気持ちだけ 日本庭園のようにした
その時 小道にひく 踏み石を10個ほど買いに行った
色々選んで 結局は 安い石を選び それを 台車につめようとした時
事件は おきた わたしが 石をつかんだ瞬間 タイミングが悪くなぜか
じじが 重いだろうと思ったのか 下の 石をずらしたのが わたしの 指をはさんで すってしまった
いたっ  と激痛がはしり 

あいたい!って 叫んだら

じじが ひとこと 

    石って    重いんやでぇー
    地球って  重いんやなぁー

って そのひとことで えらい頭が回転しだし 想いを地球の重力まで 走らせてしまった
地球の重さに感動してたら       痛みが  きえて  しまった 

それを そのセメントをもとうとした瞬間に思い出したら
やっぱり じじ が言った
地球は重いなぁーって
感性かわらじの じじ
思わずわたしは こんな重い地球を 宇宙に浮かべてくれて
そして この地球の大地の上に くっつけてくれて 感謝やなぁーって
言った
すると いつのまにか 父の娘は 笑っていた

じじぃは ほらみてみ 影の長さがいつもと違うやろー もう秋の到来やでぇっと
あんなに暑くて しんどかった 夏が去ろうとすると 不思議と淋しさを覚える
人間の感情はもっと不思議だ

作業が終わり へとへとになったときに
みあげた 庭に登りつめたヘチマが 取れないところまでのびてしまったので
一枚 パシャ これ 実は 50センチ以上あるんですよぉhechima.jpg

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涼しさの演出 [手造り]

もうあと一歩で夏が終わろうというのに
やっぱり やっておきたかったと
後から後悔しないために 両親の家におじゃまして
そっと涼しさの演出を して差し上げた

浮き球.jpg
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毎日あついでしょう でも玄関あけて 窓を見るたびに 一瞬
涼しげになってくれれば それで成功
こころに ひんやりと冷たい風が吹き通れば
美しい演出は 清涼剤となるのだ
ukidama3.jpg
ukidama1.jpg
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