So-net無料ブログ作成
検索選択

最後まで 人の手をかり 生き死には なんのために わが身捧ぐか

母にとって 親以上の存在であった おばさんが亡くなりました
今日母と お葬式にいってきました
 絶対に泣かないだろうと思っていたのに
 不思議なもので 次から次に このおばさんに してもらった記憶があふれてきて ただただ 泣いてました

なんで こんなに 悲しいんでしょうか 別れって 

人の死に直面すると 正直 とてもあせります

時間はかぎられているんだ と

のんきな 私には ちょうどいい お灸でした

しかし けれども これからが 本当の勝負です

人は過去に向かうものじゃない
明日に 前へ 前へ 向かうものだから
世界一の 宇宙に拡がるような 人生の勝利を心に描きながら
前進していくことが おばさんの供養につながると確信しています

気持ちを切り替えて では また。。


 
nice!(0)  コメント(2) 

nice! 0

コメント 2

aipan

いつか必ず来るものとわかっているのですが・・・
やっぱり悲しいものは悲しいです。
私も先日こっちに引っ越してきたばかりの時にお世話になったおばあちゃんが亡くなり、お通夜に行ったのです。
お母さんのおばさまお悔やみ申し上げます。
by aipan (2009-07-12 17:10) 

ねこまむし

たくさん親孝行やっていこうね!
お葬式で 骨になったひとをひらいあげながら
わたしの骨をひろってくれる 子孫をどうすっべかぁ??
と あせりまくりました。。。
by ねこまむし (2009-07-15 19:34) 

メッセージを送る

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。